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Act 4 [Misery Will] -

 Act-4 [Misery Will] N.G. 0331 Phase 1/Natural Next Night -Act-4 Premier

  4th Another "Seelenwanderung"

 Act-4 [Misery Will] N.G. 0331 Phase 2/Adverse Advance Against

 Act-4 [Misery Will] N.G. 0332 Phase 3/Inner Intention Inheritance -I3 prequel

 Act-4 [Misery Will] N.G. 0332 Phase 4/Out Of Orb

 Act-4 [Misery Will] N.G. 0332 Phase 5/Individual Is In -I3 sequel

 Act-4 [Misery Will] N.G. 0332 Phase 6/Dolorous Dissolution Day

 Act-4 [Misery Will] N.G. 0333 Phase 7/Memor Magna Mortis

 Act-4 [Misery Will] N.G. 0333 Phase 8/Together Triangular Thunder

 Act-4 [Misery Will] N.G. 0333 Phase 9/Superior Softy Stargazer

 Act-4 [Misery Will] N.G. 0334 Phase 10/Fall Fate Feorgia -Act-4 Final

-Act 3 [Operator ERA]

 
<あらすじ>

 聖魔、相打つ星の空。二つの極が激突する。

 フルジアを追放されたオフェリアは自らの所有する巨大母艦「アルゴナウティカ」に戦争難民を受け入れ、ソフィア・ビュザンティオン市を建設する。プロシア公国として認められ、アンドロメダ・クラスターに対する発言力を持ったオフェリアは、アンドロメダの改革に乗り出す。

 それは銀河の統一。志を同じくする同志が集まり、新たな軍を生み出す。各惑星は続々と軍事同盟に加わり、それを元にアンドロメダ・クラスターの代替組織が完成する。しかし、これを快く思わないマクベス・ライルと太陽系同盟は、決起を狙うタイタン星を武力で制圧。太陽系を完全に支配下に置こうとする。

 暗殺事件。裏でうごめく策謀がある。ライルは何者かに暗殺され、太陽系の結束は瓦解する。アンドロメダ全域から集まった軍、ACMFはレグルス星系に侵攻。新兵器を駆使してフルジア軍を壊滅させ、ついに勝利を得る。残るのは、レグルス。かつて休戦が結ばれた星。

 新たな歴史が刻まれる中、レアティーズとオフェリアは互いを意識し始める。愛する者の死を乗り越え、希望と絶望に彩られた涙を拭い、二人はついに対峙する。全てを取り戻すためか、全てを守り抜くためか。

 歌劇、全世界が注目する舞台。死闘を繰り広げる二人に割って入る聖女アデレードは、レアティーズを選ぶ。選ばれた騎士はオフェリアを貫き、決戦に勝利した。舞台は混乱の中で幕を下ろし、倒れるオフェリアは何とか一命をとりとめたものの、療養生活を余儀なくされ、レアティーズは逃走に成功した。

 英雄は去り行く。しかし、まだ戦争は続いている。